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          【BMW】

     
              【7シリーズ】

             初代 E23(1977年-1986年)
            

            2代目 E32(1986年-1994年)
            

            3代目 E38(1994年-2001年)
            

            4代目 E65/E66/E67/E68(2001年- 2009年) 
         

           5代目 F01/F02(2009年- )
          

5人乗り(例外的にL7は4人乗り)の大型セダンで、メルセデス・ベンツ Sクラスジャガー XJをライバルとしてきた。 近年ではアウディ・A8レクサス・LSなどの新興勢力の台頭により激戦区となっている。

他のライバルの多くがショーファードリブン(オーナーは後席・専従の運転手がハンドルを握る)としての性格を強く持たせている中、このシリーズはオーナー自らがハンドルを握る車(オーナードリブン)としての性格を強調しているのが特徴である。
5代目7シリーズは標準ホイールベースのF01とロングホイールベースのF02が設定された。BMWの車種のコードネームで“F”を冠するモデルは、このF01/F02が初めてとなる。物議を醸した先代と比べるとデザインは、よりコンサバティブな方向に改められ、L字型のリアテールランプも久しぶりに採用された。インテリアに於いても先代で採用されたコラムシフトは、5シリーズX5等でも採用されているジョイスティックのような形状のフロアシフトに改められている。だが一方で、最新テクノロジーの数々はさらにアップデートされており、例えばアクティブ・ステアリングの拡張機能として四輪操舵システムが標準設定されている。またiドライブも、コントローラーの周りに各機能を呼び出すショートカットキーを備える最新型が採用されている。日本では2009年3月24日に発表され、同日販売が開始された。環境への配慮としては、ディーゼルエンジンモデルの730dのCO2排出量が200g/kmを切っている他、ガソリンエンジンモデルもターボの採用で燃焼効率を上げ、740iと750iでそれぞれ8.0km/lと6.6km/l(ともに10・15モード燃費)を達成させている。また、ハイブリッドカーである「Active Hybrid 7」も追加しており、これは10・15モード燃費で9.3km/lである。
       

        


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